ニュース

ウェアハウス川崎店が閉店!?一度は行きたい日本の九龍城!

ウェアハウス川崎店が突然の閉店ということで、「面白そう!」なんて思っていた私は残念無念です。。

ウェアハウス川崎店 閉店のお知らせ

ネットもざわついていたので、「閉店前に一度は行ってみたい!」と思っている方も多いのでは?

ということで、電脳九龍城と呼ばれる話題のウェアハウス川崎店の魅力を調査してみました!

ウェアハウスは大型のゲームセンター

ウェアハウスはもともと、株式会社ゲオが関東を中心に展開している大型ゲームセンター。

川崎店はそのうちの1店舗という事になります。

店舗ごとにコンセプトがあるようで、テーマパークさながらの演出が人気となっています。

川崎店は別名「電脳九龍城砦」

川崎店は香港に実在した巨大なスラム街「九龍城砦」がモチーフ。

廃墟と化したホラーな雰囲気が特徴です。再現に使われているゴミは実際に香港から送ってもらった家庭ゴミなんだとか。

かなりのハイクオリティで、内装だけでなく外装も雰囲気抜群です!

見た目以外は普通のゲーセン!

2階フロアはゲームセンターとなっており、店内の雰囲気は完全に九龍城砦!

ボロボロの壁や看板、張り紙、トイレに至るまで素晴らしい再現力。

ちなみに電脳九龍城砦は2階フロアのみのようです。

他の階はいずれも高級感抜群の内装で、3階はメダルゲーム、4階はビリヤードやダーツ、5階はネットカフェとなっています。

まとめ

ウェアハウス以前は家電量販店のコジマだったとのことですが、次はどうなるんでしょうね。

できれば実際に足を運んで見てみたいですが、しかしあと1ヶ月切ってしまったとなると難しい……

人気のゲーセンですから閉店までに混み合いそうですね~。地方にも出店してくれないかなぁ~。。

記事の内容は個人的な主観を含む場合がありますので、全ての方に当てはまるものでは無い事をご理解ください。また情報は掲載当初のものであり内容に誤りがある場合があります。